Hun愚ry’s diary

生きる辛抱と 辛さを、もう少しの 一本の努力で. 幸せに変えて感じて伝えて生きます“ 伝われ 愛”

ひとり

この三日間

誰とも 話さなかった

人は人と 挨拶を交わし

何かについて話し

良いの 悪いのなどと意思の疎通する

この2カ月は、仕事でも、あまり

コミニケーションが無い

まあ、仕事は仕方がない

そういう仕事だから

今が、本当に人はひとりなのだと

考える事が多い

  出来る事なら 迷惑かけず 

 

 

消えて、なくなりたい

 

 

そんなこと 出来るはずもなく

結局 一番関わりたく無い人に

関わることになる。

 

あー.

今も、ひとりだけど

早く 本当の意味で ひとりになりたい。

 

 

 

自然な交通事故に巻き揉まれ

 

一瞬で 終えたい

 

そんな好都合等は無い

 

ましてや我が身を一度叩かれ

生きていることを

あんなに感謝していたはずなのに

こんな我儘な人間は、最低ですよね

 

生きてることが辛いなら


いっそ小さく死ねばいい


子供と親は悲しむが
三日と経てば元通り
気が付きゃみんな年取って
同じとこに行くのだから

 

生きてることが辛いなら


わめき散らして泣けばいい


その内夜は明けちゃって
疲れて眠りに就くだろう
夜に泣くのは赤ん坊
だけって決まりはないんだし

 

生きてることが辛いなら


悲しみをとくと見るがいい


悲しみはいつか一片の
お花みたいに咲くという
そっと伸ばした両の手で
摘み取るんじゃなく守るといい

 

何にもないとこから
何にもないとこへと
何にもなかったかのように
巡る生命だから

 

生きてることが辛いなら


嫌になるまで生きるがいい


歴史は小さなブランコで
宇宙は小さな水飲み場
生きてることが辛いなら
くたばる喜びとっておけ